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機能強化型在宅療養支援診療所について


当院は機能強化型在宅療養支援診療所(連携型)としての指定要件を満たし、

厚生労働省より2023年5月1日より認可されました。


【機能強化型在宅療養支援診療所とは】

複数の医師が在籍し、緊急往診と看取りにおいて一定の実績を有する医療機関が、往診や在宅における医学管理等を行った場合に高い評価を行う。


【主な施設基準】

1.在宅医療を担当する常勤医師が連携内で3名以上配置されている

2.過去1年間の緊急往診の実績を連携内で10件以上有する(各医療機関で4件以上)

3.過去1年間の在宅における看取りの実績を連携内で4件以上有する(各医療機関で2件上)


24時間365日の診療体制はもちろん、これまで以上に緊急時の体制が強化されました。

今後ともスタッフ一同、さらに努力を重ねてまいります。






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オンライン診療

当院では、原則としてかかりつけの患者様に対して、情報通信機器を用いた診療を行っております。 なお、情報通信機器を用いた初診の場合には、向精神薬は処方しません。

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